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Star Serverで独自ドメインそのまま有料版にする手順

2019年3月9日Wordpress・SEO・AdsenseStar Server, プラン変更, 方法


ついにこの間、GoogleAdsenseに合格しました!
これはホンマに感動もんでしたわ。
最近受かったCCNAの試験よりもぶっちゃけ嬉しかったレベル笑

GoogleAdsenseの審査が厳しすぎるけど、合格メールが来た時の感動は格別なんで、審査通過に手こずっているという方は諦めずに頑張ってみて下さい。
合格に至った経緯についてもまた紹介出来たらなと思ってます。

GoogleAdsenseの話は今回のテーマと直接関係ないのに何でちょっと話したかと言うと

「せっかくGoogleAdsense通ったから有料のサーバにしたろ!」


っていうやる気のあらわれから今回サーバ移行をするに至ったわけや。
もちろんGoogleAdsenseに合格した独自ドメインは破棄する訳にいかんから、独自ドメインは維持したままサーバだけ有料にしてワイの広告以外は出さんようにするのが目的や。

「Star ServerのおかげでAdsenseに通ったようなもんやから、有料のサーバにするのもこのままStar Serverにしとこ。
無料プランから契約変更するだけでいけるやろし♪」

って軽く思ってたのに実際は全然違ってました!

これはおそらく無料プランのサーバでWordPressやっといてからの、サーバだけ有料にしようって思いながらハマってしまった人が他にもおるはず!
むしろこれからやってみようと思ってる人も居るはず。

そんなわけでStar Serverの無料プランから有料プラン(ライトプラン)に独自ドメインは"変えず"サーバだけ変えた方法を紹介していくで。

サーバ移行の手順一覧

まずは何をしないといけないのか、やることを一覧にしたから事前に確認しておいてな。
細かいところはそれぞれ注意点も含めて説明していくで!

どこに設定をいれるか判りやすいように省略して表記するで。

   :旧サーバ(Star Serverで契約している無料のサーバ)
   :新サーバ(Star Serverの有料プランで契約したサーバ)
ドメイン:独自ドメインを契約している運営会社
 ※ちなみにワイは「お名前ドットコム」で契約してるで

  1. 旧:All-in-One WP Migrationインストール
  2. 旧:バックアップ(エクスポート)
  3. 新:有料プランの契約
  4. ドメイン:whois認証用のネームサーバ設定
  5. 新:独自ドメインの設定追加
  6. 新:WordPressの簡単インストール
  7. 新:All-in-One WP Migrationインストール
  8. 新:バックアップ(インポート)
  9. 新:phpMyadminでパスワード変更(※不要の可能性あり)
  10. 新:広告プラグインの削除
  11. 新:httpsの有効化
  12. 旧:ドメインを初期設定に戻す
  13. 独自ドメインにアクセスして新サーバ側にアクセスできることを確認
  14. 旧:すべての記事を非公開にする
  15. その他

All-in-One WP Migrationインストール

今公開している記事とか設定とかを丸ごと新しいサーバにもっていくためにバックアップを取らんとアカンからプラグインをインストールするで。

プラグインの追加で「All-in-One WP Migration」を検索したらインストールするだけの簡単仕様!
しかもエクスポートをクリックするだけ。

All-in-One WP Migrationのインストール画面

All-in-One WP Migrationエクスポート

All-in-One WP Migrationをインストールして有効にしたら、サイドバーに表示された
「All-in-One WP Migration」→「エクスポート」→「ファイル」
からバックアップを作るで。

All-in-One WP Migrationエクスポート
All-in-One WP Migrationファイルエクスポート
All-in-One WP Migration バックアップダウンロード

すぐにダウンロードのボタンがでてくるから、これをクリックしたら終了。
のはずやってんけどもワイはここでまず躓いたんやわ。

Star Serverの設定のせいなんかどうかは判らんかったけど、プラグインの画面からダウンロードはできんかった。
でも、FTPでつないだら「/wp-content/ai1wm-backups」からダウンロードできるわ

とりあえずバックアップはこれだけでOKです。

Star Serverの有料プラン契約

そもそもワイがサーバの移行をするはめになったのはStar Serverの契約形態がイメージと違ったここから始まったんや!

契約メニューの選択

ここの「契約メニュー」から契約を進めていくと、なぜか「ライトプラン」を選択する間もなく別の有料契約画面に進んでもうたんや。
やからワイは無料プランの「フリーWP」から有料に更新する場合は、Star Serverの有料プランと別枠のプランになると理解しました。

有料プラン選択

ここからは好きなプランの申し込むボタンをクリックして画面通りに入力すればすぐに有料プランのサーバ契約は完了するで。

有料プラン契約後

プラン名が契約した有料プラン名になってることを確認やで。
ここで要注意やねんけど「簡単インストール」をクリックすると初期のドメインが選択できるようになってるわ。
これを選択してWordPressのインストールもできてしまうねんけど、インストールできるのはドメイン毎でフリープランみたいに後でドメインの変更が出来へんねん

つまり、この初期ドメインにWordPressをインストールしてしまうと、今まで使ってた独自ドメインが使われへんホームページになってしまうというコトやで。
せやから、今時点ではまだできるこはなし!

ここで有料プランの契約はいったん終了です。

whois認証用のネームサーバ設定

ワイは「お名前ドットコム」で契約してるけど、それぞれ独自ドメインを取得してるところで設定が必要やと思われます。

Star Serverのマニュアルにwhois設定する場合のネームサーバ設定方法があるからその通りに契約している運営会社のドメインで設定されてるネームサーバを変更してくんや。

ここではワイが契約してるお名前ドットコムの方法だけ説明してくから、他のトコでドメイン契約してる場合は別途調べてな。

目的はあくまで「Star Serverのwhois認証をするための事前設定」やから、「そんなんせんでも独自ドメイン追加できる!」って場合は無視して進んでな。

ネームサーバの変更
ドメインのネームサーバを設定

画面切れてもうてるけど、ネームサーバの設定が完了したら「確認画面へ進む」をクリックして完了や。
設定画面の注意事項に書かれてるけど、反映完了まで24時間~72時間かかるらしいわ。
ワイの場合は1時間程度で終わってたから運しだいやと思っといたらええんちゃうかな。

これでお名前ドットコムの方では設定完了やで。

Star Serverにドメイン追加

ここでまたStar Serverの有料プランの方に戻るで。

ドメイン設定
ドメイン追加

ドメイン設定から「他社管理のドメインを追加する」を選んだら、自分のドメインを指定して「確認画面ボタン」をクリックや。

オプションとしてはWhois認証以外にもあるけど、ワイが調べたところこのWhois認証がすぐでてきたし実際設定して問題なかったから、多分これが一番簡単なんやと思うわ。

もちろん他のんで設定したいって人はそっちにしてな。
一個前の手順でやったドメインのネームサーバ変更設定がちゃんと完了(運営会社の反映も完了)してたら「確認画面」ボタンから次に進めるで。

もし反映がまだやったり、設定してなかったりしたら赤色のメッセージが出てすすまれへんから要確認や。
ここさえ抜ければあとは画面通り進むだけでOK。

ちなみに!
Star Server管理画面の左側「ドメイン設定」の真下にある「サブドメイン設定」やねんけど、「www」にする場合は設定不要みたいやで。
設定いるんかと思ってやってみたら「wwwは入れんでええ」ってメッセージでてきたからwww以外を設定してなければやらんでよし。

WordPressの簡単インストール

ここまできたら後もう少し!
さっき追加した独自ドメインにWordPressをインストールするで。

Star Serverでは「簡単インストール」ってのでささっとしてくれるから、独自ドメインを選択して進んでな。
※ドメインの選択は初期設定のと間違わんように注意してや

簡単インストール
追加インストール

ここでは説明不要やと思うけど、「自動でデータベースを生成する」を選択して、ブログ情報を入力すればOK。
ユーザー名とパスワードは忘れんようにしときや。

下にあるワンポイントマニュアルではバックアップとっときって書いてるけど、ワイは何も設定してないし特にバックアップ取らんかったわ。
もし心配な人は調べてバックアップ取ってな。

インストールが終わったらいよいよWordPressのダッシュボードや。
ここで設定した確認画面ではリンクがでてきてダッシュボードに飛べるねんけど、それ以降はどこからは入れるのかよくわからんかった


調べてみたら
「http://設定したドメイン.〇〇〇/wp-admin
ってな感じで「/wp-adin」を追加したURLからダッシュボードのログイン画面に直接いけるから、もし判らんくなったら試してみてな。

All-in-One WP Migrationインポート

やっと新しいサーバのWordPressにたどり着いたな!
ここでまずするのは今までの記事をこのサーバ上に復元することやな。
事前にとってたバックアップを展開すればOK。

せやからまずは旧サーバでやったのと同じく「All-in-One WP Migrationのプラグインをインストール」してな。


有効にしたらAll-in-One WP Migrationのインポート画面から
さらっとインポートできると思っててんけども、容量制限があるみたいでここでも躓きましたとさ!怒

回避方法はいくつかっぽいのはわかってんけど、All-in-One WP Migrationの設定ファイルいじるとかで回避できるらしい。

ワイはそこがよくわからんかったんや!

やからワイでもできた簡単な方法拡張プラグインのインストール」をおすすめするで。
これは有効にしても意識せずにインポートするファイルを分割してアップロードしてくれるものらしいわ。
おそらく制限にかからんようにバックアップファイルを分割してアップロードすることで制限を回避してくれるプラグインやと思います。

詳しく知りたい方は別途しらべてくださいな。
とりあえず↓のリンクから追加のプラグインはダウンロードできるで!

このサイトから拡張機能をダウンロードしてzipのままプラグインをアップロードして有効化すればOK。
アップロードしたの初めてやったから解凍してもうて「どうやっておくんやろ?」とか迷ってもうたわ。
普通にダウンロードしたままのファイルを選択するだけでOKや

プラグインのアップロード画面

このプラグインをアップロードしたらもう一回ダウンロードを試してみてや。
ワイはこれだけでダウンロードが問題なくできたわ。

phpMyadminでパスワード変更

インポートも完了したし「さぁ、これでOK」と思ったのもつかの間。
なぜかログインできない!

旧環境のログインID・パスワードを試したり、configファイルいじくってもみたんやけどなぜかログインできない。

いらいらしながらたどり着いたのがパスワードを書き換えるという方法や。
phpMyadminから直接ユーザのパスワードを書き換えができるんやってさ。

もちろんバックアップのインポート後も問題なくログインできる場合はここの手順は不要やで。
ワイと同じくログインで困ったら設定変えてみてな。

phpmyadmin

「データベース設定」→「phpmyadmin」をクリックすればphpmyadminを使えるで。
さらにここでもログインIDとパスワードがきかれるから、万一ここも判らんかった場合の対処も書いとくわ。

phpmyadminのログインID・パスワードが不明な場合

同じくデータベース設定にある「MySQL一覧」の下の方、「MySQLユーザ名」ってのがあるんや。
ここのユーザー名がphpmyadminのログインに使うユーザなんやで。

でも、さらにコイツのパスワードが判らん場合!

「パスワード変更ボタン」からパスワードのリセットができるんやけど、こいつがくせ者なんや。
この設定はDBにも反映されてて、DBのパスワードとMySQLのユーザは紐づいてる。

つまり、この画面でパスリセしたのに、DB側のパスワードが変わってなかったら不一致になってDBにアクセスできんくなるんや。

するとあら不思議、ホームページにとんでも「データベース確立エラー」という悲惨な文字がでてきて誰からもホームページを見てもらえんくなります。

よってここでパスリセ掛けた場合は、後でもいいから必ずDB側のパスワードも同じものを書くんやで。

方法はFTPでつないで「wp-config.php」ってファイルをダウンロードや。
一応オリジナルのファイルは別途コピーを取っといて、テキストエディタ(メモ帳は不可)、ちなみにワイはサクラエディタ使ってるで。

とにかくエディタでパスリセしたときのと同じのに書き換えるんや。
ファイルを開いたら↓みたいな記述がある。

/** MySQL データベースのパスワード */
define('DB_PASSWORD’, 'ここがパスワード(これを書き換える)');

書き換えが完了したら今度はFTPでアップロードして置き換えれば、データベース確立エラーは回避できてるはずや。
前にも似た記事を書いてるから参考にしてみてな。

で、本題のphpmyadminやな。

wp_usersの変更

自分が作ったDBがあるから、wp_usersってテーブルを探して、編集ボタンからユーザの編集画面に入るんや。

user_passって項目を変えればはれてログインができるようになるで。
注意して欲しいのが、関数の列は「MD5」を選ぶことや。
MD5にしたら「値」に設定したいパスワードを入力して、「実行」ボタンで完了。

それからサンプル画面では判りやすいように各項目は全部消してるけど、 このuser_passの項目以外は変更しない事!
変に触ってもうたら何が原因でエラーなってるかとか判らんくなるから、極力変更はせん方が良いで。

広告のプラグイン削除

特にプラグインはまだ入ってないはずやねんけども、フリープランから復元したらおそらく要らんプラグインが入ってるはず。

フリープランの場合、スマホからホームページにアクセスしたらStar Serverの広告が表示されてたやろ?
あれが実はStar Serverが入れてたプラグインやねん。
新サーバにはバックアップをエクスポートしてインポートしてるから、その時の広告表示のプラグインが残ってるって具合ですわ。

削除前に確認してもらったら判るねんけど、スマホから自分のホームページにアクセスしたら有料プランにしてるはずやのに広告が出てるはずや。

せっかく有料プランにしたのにスマホからアクセスされたら、まだ広告が表示されてまうっていう悲しい事態に陥ってるわけよ。

消し方は意外と簡単で、FTPで接続して下のフォルダにある中身を全削除すればOK。

/wp-content/mu-plugins

たぶん、フォルダ毎削除しても良いと思うけど、ワイは一応フォルダだけは残したで。
でもWordPressのアップデートしたり、結構いじってからもう一回見に行ったらなくなってたから、自然と無くなるもんなんかもしれんわ。

httpsの有効化

Star Serverではこれまた簡単にhttpsを有効にすることができるで。
これまでの設定と同じくStar Serverの管理画面で有効にするだけ。

Star Serverの管理画面ドメインにある「SSL設定」→「無料独自SSL追加」

CSR情報は任意かもしれんけど、ワイは一応入力しといたで。
サンプルが入ってるからそれに合わせて入力すればOKや。

最後に「独自SSL設定を追加する(確定)」ボタンを押せば完了やで。

完全に反映されるまで1時間かかることもあるみたいやから、反映まではちょっと待てばええで。

旧サーバのドメインを初期設定に戻す

この設定は正直すぐにしてしまっていいのか微妙ではあるけど、設定を戻せること前提でワイは実行したで。
最悪、独自ドメインへのアクセスが一時的にエラーになることもあるから慎重に判断してほしいところや。

今時点でどういう状況かって言うと、独自ドメインを設定したサーバが2つ存在していることになるな。

独自ドメインがStar Serverの旧サーバ(フリープラン)新サーバ(有料プラン)この2つやで。
そうなると独自ドメインのホームページにアクセスされた場合、どっちのサーバにアクセスされるかわからんくなるはずや。
同じURLになるねんから当然そうなるもんやと思うねんけど、調べるとドメインの2重設定みたいなんは別途設定がいるっぽいねんな。

せやから単純にランダムでどっちかのサーバにアクセスしてしまうもんでもないんかもしれん。

とりあえず、2つのサーバに同じドメインが設定されてるのは良い状態とは思えんから、旧サーバのドメインを独自ドメインから変更するんや。
ほんなら次からホームページにアクセスる人は新サーバ側にいくことになるはず

旧サーバ(フリープラン)側のドメイン戻し

フループランの管理画面にあるサイトアドレスの変更から「初期ドメインを利用」を選択するだけ。
ワイはすぐに反映されて、初期ドメイン側からアクセスできるようになったけど、もしかしたら反映されるまで多少の時間がかかるかもしれんで。

もし独自ドメインに戻したかったら他の2つのどっちかからドメインをしてすれば元通りやで。

新サーバへのアクセスを確認

これは何個か方法があるけど、ワイは2つだけ試したで。

・新サーバ側だけの投稿を用意しておく
・スマホからアクセスしてStar Serverの広告が出ていないことを確認

例えば最新の投稿のタイトルを旧サーバで公開してた記事のとはちょっとだけ変えてみるんや。
その状態でアクセスしてタイトルが変わってれば新サーバ、変わってなければ旧サーバにアクセスしてることになる。

スマホからアクセスして確認するのは広告やから、こっちは何もせんでもアクセスするだけで確認できるで。
無駄な広告がでてたら旧サーバや。

この時点でもし新サーバにアクセス出来てなかったとしたら可能性は大きく2つや。

  1. 旧サーバのサイトアドレス変更が完了してない
  2. 新サーバのドメイン設定が反映されてない
  3. キャッシュが残ってる
  4. 何らかの設定間違いがある

そもそも自分のホームページにアクセスできんかったとしたら、1の旧サーバのアドレス変更は完了してるけど、2の新サーバの設定が完了してない可能性が高いで。

新サーバの設定がすぐに直せそうやったら続行、原因が全く分からんかったら一旦旧サーバのサイトアドレスを独自ドメインに戻せばええんや。

問題がわからんかったら、一旦ブラウザのキャッシュを削除してからホームページにアクセスしてみてな。
ワイはキャッシュ消したらアクセス出来たで。

キャッシュ消してもどうにもならんかったら、旧サーバのアドレスを元に戻してから新サーバの設定を見直すことをおすすめするで。

もしもどうにもならんかったら
まず旧サーバのサイトアドレスを独自ドメインに戻すんや。
ドメイン運営で設定したネームサーバの反映ができてない可能性もあるから、新サーバの設定はそのままで1日とか時間おいてみて。

翌日に旧サーバのドメインだけ初期ドメインにもどして、もっかいキャッシュをクリアしてアクセスしてみて。

旧サーバで全ての記事を非公開にする

無事に新サーバでの稼働を確認できたら、旧サーバの記事を非公開にしといた方がええで。
同じ記事が存在してるのはSEO的にも悪そうや。
でもトラブったときに戻されへんくなるから、しばらくは旧サーバのデータは残しといた方が無難や。

やから非公開にしとくにとどめとき。

ステータスの一括変更

記事一覧のチェックを全部入れて「編集」を選択した状態で、ステータス「非公開」を選択して実行するんや。
対象の記事にチェックするとき一覧に表示されてる数単位でしかチェックできんからちょい面倒やったわ。

なんか便利なプラグインがあるんかもしらんけどワイは記事数がそんなに多くなかったからページごとにチェックして実行したわ。

ともあれここまでくれば移行自体は無事にできたと思って差し支えないはずやで!
お疲れさんでした!

その他の設定

詳細はまた別に書こうと思うけど、設定自体が終わっても上位表示されるようにSEO対策系のんとか色々いるはずや。
ざっと思いつくのだけ紹介しとくで。

  • 旧サーバから新サーバへのリダイレクト
  • 旧サーバからGoogleAnalyticsの設定除外
    (そのままにしてたら二重でアクセス監視の対象になってまう)
  • GoogleAnalyticsの設定変更
    (SSL化でアドレスが変わってるはず)
  • GoogleSearchConsoleの設定変更
    (SSL化でアドレスが変わってるはず)

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